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おかーさんもヌイヌイしてます。 

お久しぶりです、こんワンわ。
毎度のごとくすーーーっかりサボリ癖がついてしまったおとーさんです(^^ゞ


さてさて、
お友達のハナオンマさん同様、我が家にもmeguさんからの宅急便が届きまして、
おかーさんが一生懸命鋭意「G&B Project」のわんこ服をヌイヌイしております^^
去年の秋に我が家のDELLパソが壊れたため、
パソを買い換えて家パソを和室のパソ部屋からリビングに移動したルーチョ家。
その元パソ部屋の和室が今はおかーさんのヌイヌイの作業場となっています。
このヌイヌイの作業場で一生懸命仕事するおかーさんを横目に、
おとーさんとルーチョさんは仲良くのんびりゆったり♪
隣りの部屋から力の限り応援しておるところであります(^^ゞ

そんな訳で最近はあまり写真も撮ってなかったので、
比較的最近のから蔵出し写真なんぞを。


0615-11_20110615152345.jpg


新しく買ったシグマの17-50mmF2.8 OS HSM
部屋の中でパシャパシャと。
焦点距離は17mm。
おとーさんはルーチョの真ん前に座ったまま
超至近距離からカメラを片手に持ちノールック&ローアングルで。


0615-12_20110615152346.jpg


これも上の写真同様片手ノールック&ローアングル。
こんな事は手ブレ補正付き標準レンズで寄れるワイド端があるからこそ出来る事で、
手ブレ補正のないEF50mmではこうはいきません。
そうゆう意味では明るい大口径手ブレ補正付き標準ズームは買って正解だったなと^^

続いておもな焦点距離で撮り比べしてみました。


0615-13_20110615152346.jpg


ワイド端 17mm
17mmでこの大きさに写すには実はかなり近づいて撮ってます(^_^;


0615-14_20110615152346.jpg


キヤノンのAPS-Cだと35mm換算するには「×1.6」なので
キヤノン機では28mm辺りが人間の目の画角に近く一番違和感が少ないんじゃないかな。


0615-15_20110615152347.jpg


普段使いのスナップ用途なら35mm辺りが使いやすいです。
フルサイズなら広角ですが、APS-Cだとちょい望遠ぎみ。
寄ったり引いたりの「足ズーム」がほどよい加減で出来ます(笑)


0615-16_20110615152347.jpg


50mm、これはフルサイズなら標準ですが
キヤノンのAPS-Cだと80mm相当の中望遠になるので
ポートレートにうってつけの焦点距離になりますね。

見て頂くと分かるんですが、各焦点距離での背景のボケ。
焦点距離意外すべての条件は同じです。
ピント位置は鼻の辺りで、
17mmだと広範囲でピントが合っているのに対して
50mmだと鼻の先端しかピントが合ってません。
つまりこれは望遠になればなる程ボケやすい、被写界深度が薄くなるって事を意味します。
背景のボケた浮き上がるような写真を撮りたいと思ったら
絞りを開けるか望遠側を使うと手っ取り早いです。

…って書いてる内にだんだんマニアックな趣味的方向に走ってきてしまった(^^ゞ

マニアックついでに外写真でも貼っておきますか(笑)
ここからはいつもの100mmマクロで。


0615-17_20110615152428.jpg


0615-18.jpg


「太陽に吠える」。。。ルーチョ。
ってか、生協のトラックのお兄ちゃんに吠えついてたルーチョさんでした(^_^;


0615-19.jpg


抱っこしてくれ!とせがむルーチョさん。


0615-21.jpg


おかーさんの膝の上。
まったりとくつろぎ日向ぼっこするルーチョさん。
めっさ幸せそうだし^^


っとまぁ、最近はこぉーんな感じのルーチョ家でありました。


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